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実施地域

神奈川県静岡県熊本県

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取組内容

地方創生・地域活性研究

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実施体制

全学

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連携状況

地方自治体・国, 企業, その他

東海大学

エコ・コンシャス計画 エネルギー・ハーベスト事業

2018年1月17日

実施地域

神奈川県平塚市、神奈川県秦野市、神奈川県大磯町、静岡県静岡市、熊本県熊本市

取組目的

○地元の若者の定着

○地方への新たな人の流れの創出

○地域産業の振興

○地域人材の育成

概要・成果

○再生可能エネルギーや新エネルギーについて地域住民の方々に理解を深めてもらうとともに、そのようなエネルギーを日常生活にどのように取り入れることが可能か、エネルギーの将来をどのように考える必要があるかについて考えるきっかけを創出できると考えられる。

○また、大学が進めるエネルギー研究を紹介し、地域の方々と議論を行うことで、技術が地域へと浸透することにも寄与できると考えられる。さらに、学生が地域のエネルギー問題の解決策を地域住民と一緒に考えることでパブリックアチーブメント型教育としての効果も期待できる。

取組の工夫

○地域の子供たちや住民を対象とした環境・エネルギー啓発教室および研究会を開催する。

○学生が地域のエネルギー問題の解決策を地域住民と一緒に考える場を設ける。

活用した国・政府の支援

文部科学省「地(知)の拠点整備事業(大学COC事業)」

関連リンク

https://coc.u-tokai.ac.jp/case/2017-daishin_energy-harvest/
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